今回からはそれなりの予算もかけ、森内さん、佐久間さんを中心に準備してもらい、
スタイリストはオーディションまでして臨みました。
これからGARDENが発信していくべきイメージとは何か?
組織やお店として、自分が携わってるような経営のことも大切ですが、
GARDENがブランドとして、どんな打ち出しをしていくか?
どんなイメージを消費者のかたに持ってもらうか?もとても大事なことです。
そんなスタイリストのテンションも伝わり、木場のスタジオで行われた撮影には、
殆どのスタッフが集まり、すごい熱気のなかで、予定を5時間以上も上回った
緊張感ある撮影になりましたが。
結果も楽しみですが、そんなクリエイティブに対する姿勢や空気。
「僕たちは時代を追うんではなく、時代を創ってかなきゃいけない!」
毎日のサロンワークのなかで、一人一人のお客様に合わせたデザイン提案や
気遣いができること、そしてそれだけではなくデザイナーとして、
作品でも時代を引っ張っていけること。
GARDENの個性とは、まさにその部分でのそれぞれの世界観が、
業界またはそれのみならず、鮮烈に発信されていくことです。
そんなパワーのあるスタイリストが集まってる集団でなければいけません。
『世界を目指す』ということ・・・
それは、GARDENというブランドとしての総合力の魅力だけではなく、
当然のことながら、一人一人がデザイナーとしても世界に認められるような
世界観を発信していくこと・・・
さあ!みんなでそんなGARDENを目指していきましょう!!
コメント (2)
須崎さん こんにちは
こういう風にスタッフを取り上げてあげたら 皆さん十分に関心を持ってもらっているって感じるのでしょうね。
それに自分たちが今いるGARDENが好きになりそう
皆さんそれぞれがウデを持っているだけに 組織よりも個人になりがちなのでしょうが・・・
夢のある組織って求心力を感じます。
いい感じです。
投稿者: acb | 2008年09月24日 12:19
日時: 2008年09月24日 12:19
ありがとございます!がんばります!
投稿者: 匿名 | 2008年09月26日 03:03
日時: 2008年09月26日 03:03